資料室


礼紋探偵社が総力を挙げて調査中です。

Banner text木下あゆ美の主な仕事


映画(公開日)

  • 特捜戦隊デカレンジャー THE MOVIE フルブラスト・アクション(2004年9月11日、東映) デカイエロー・礼紋茉莉花(ジャスミン)役  全国東映系にて公開。
  • 手塚眞のホラーシアター ザ・バースデイ 〜運命の魔人〜#7【恐怖のダイエット】 (2006年4月29日、コンパスTV) 愛美役 Webシネマ(2005年10月5日公開)として制作されたソフトをDVD化する(2006年7月22日)にあたって渋谷シネ・ラ・セットにて二週間だけ単館ロードショー公開されました。
  • クール・ディメンション(2006年7月1日、「クール・ディメンション」フィルム・パートナーズ) 矢沢美奈役  テアトル池袋にて二週間のレイトショー公開。いわゆるVシネが「全国劇場公開」の肩書きを得るために行う販促ロードショーです。
  • マスター・オブ・サンダー 決戦!!封魔龍虎伝(2006年8月19日、日活) アユミ役   シネマアート六本木を皮切りに全国ロードショー公開。
  • 真木栗ノ穴(2008年10月18日、株式会社ネオ、株式会社ライツマネジメント) 浅香成美役 渋谷ユーロスペースを皮切りに全国ロードショー公開。
  • 劇場版 遊☆戯☆王 〜超融合!時空を越えた絆〜(2010年1月23日、テレビ東京/NAS) - 十六夜アキ役 (声優出演) 全国のワーナー・マイカル・シネマズ、TOHO シネマズ、T・ジョイ、ユナイテッドシネマズの3D シアターにて公開。
  •  ナチュラル・ウーマン2010(2010年4月17日) 園田圭以子役 シアター・イメージフォーラムにてロードショー公開
  • 仮面ライダーフォーゼ THE MOVIE みんなで宇宙キターッ!(2012年8月4日)
  • 「わたし」の人生〜わが命のタンゴ〜(2012年8月) 鈴木理菜 役


オリジナルビデオ(発売日)

  • 頭狂23区外 終ワラヌ(2003年11月27日、オルスタックピクチャーズ) 黒木繭役  このジャケットは木下あゆ美が有名になってから作り替えられた新装版です。
  • 姫 第一巻〜愛しすぎる女〜(2004年2月27日、ジャパンホームビデオ) 第二話「気のきく女」 レイコ役
  • 特捜戦隊デカレンジャー THE MOVIE フルブラスト・アクション 潜入捜査ファイル(2004年9月21日、東映) 劇場公開作品のメイキング映像。
  • 幽霊より怖い話Vol.3(2005年11月16日、カルチュア・パブリッシャーズ/トルネード・フィルム) 第二話「経理女」 柱谷絵里役  このジャケットは木下あゆ美が有名になってから作り替えられた新装版です。
  • 特捜戦隊デカレンジャー VS アバレンジャー(2005年3月21日、東映) デカイエロー・礼紋茉莉花(ジャスミン)役
  • 義経と弁慶(2005年4月21日、東映) 静御前役
  • 魔法戦隊マジレンジャー VS デカレンジャー(2006年3月21日、東映) デカイエロー・礼紋茉莉花(ジャスミン)役
  • 怨み屋本舗スペシャル1 〜家族の闇/モンスター・ファミリー〜真実の結末 ノーカット完全版(2008年3月19日、バップ) 怨み屋役 テレビドラマのDVD化の場合はこちらにはリストアップしないのですが、「真実の結末」がついてますので特別にこちらにも紹介しておきます。「真実の結末」によって、このスペシャル版は怨み屋のテレビ第一シリーズの完結編にふさわしい仕上がりになっています
  • 哀憑歌〜NU-MERI(2008年9月25日、サテライト、GPミュージアムソフト) 飯田マリ役 シリーズ三部作の第2作として制作されたものの、劇場公開に至らず、幻の劇場用映画となってしまいました。無念。 尚、このシリーズの他二編にも同じ役で特別出演していますが、ここでの紹介は割愛させていただきます。
  •  遊☆戯☆王 5D's 進化する決闘! スターダストVSレッド・デーモンズ(2008年11月15日、コナミデジタルエンターテイメント) 十六夜アキ役(声優出演)2008年9月21日よりジャンプスーパーアニメツアーにおいて前半部が先行ロードショーされた特別編。後に「遊☆戯☆王ファイブデーズ オフシャルカードゲーム デュエリストボックス」に同梱されて発売。
  • パワーレンジャー S.P.D(2011年8月5日、東映ビデオ) ジー/イエローレンジャー役(声優出演) デカレンジャーのパワーレンジャー版にオリジナルキャストで吹き替えしたもの。2011年8月8日より東映チャンネルでも放映。

PV
  • GReeeeN「遙か」(2009年5月27日、NAYUTAWAVERECORDS) 主人公の妻役で出演。初のお母さん役でもあります。映画「ROOKIES -卒業-」の主題歌ですが、PVと映画は関係がないようです。PVそのものは前述のようにストーリー仕立てであり、スタッフは大いに自己慰安されたと思われる作風。シングルCDに特典映像DVDとして収録。
  • 鴉「夢」(2009年8月12日発売、TOYSFACTORY JP)女剣士の役で拙いながらも殺陣を披露。「怨み屋本舗REBOOT」の主題歌。同作のDVD−BOXに特典映像として収録。

テレビドラマ
  • 顔泥棒(2000年8月4日〜18日、テレビ朝日)  オレンジ色のシャツを着た女チンピラ役 伊藤潤二原作のホラードラマ。坂本三佳の演じる女子高生の舎弟として2シーンに出演。台詞は四つくらいしかないのですが、出演者の中ではかなり大人びた印象。本放送時は二話と三話に出演。デビュー作なんてこんなものですわい。
  • R-17(2001年4月12日〜6月28日、テレビ朝日)  女子高生 役 (1、2、5、6話)  出番が多いのは1話と2話です。スポットライトが当たっているのは5話の冒頭です。6話にいたっては最後にワンカット程度しか出演していません。ほとんど台詞はありませんが、台詞らしい台詞で主役と絡むのは5話くらいです。他の大部屋女優に比べると、さすがに身長が高いせいもあって目立ってます。
  • 長良川巡礼 (2001年9月29日、NHK BS9)  津島可奈子 役 NHK総合の土曜特集で10月13日にも放映。制作はNHK名古屋でハイビジョンドラマでした。担任教師と心中を図る女子高生と言った「陰のある」役だったみたいです。ソフト化希望。(写真は中村嘉津雄と坂井真紀)
  • 特捜戦隊デカレンジャー(2004年2月15日〜2005年2月6日、テレビ朝日) デカイエロー・礼紋茉莉花(ジャスミン)役
  • ガラスの仮面(2005年4月5日〜2006年3月28日、テレビ東京) 青木麗役(声優出演) 第4話から第35話、第49話、第51話に出演。美青年タイプの女優役です。
  • ツバサ・クロニクル(2005年10月2日、NHK教育) 電子音声役(声優出演) 第24話「死闘のヤイバ」 エドニス国のフェアーリーパーク内にあるアトラクション「夢卵(ドーリームカプセル)」のナビゲーションボイス。
  • 怨み屋本舗(2006年7月14日〜9月29日、テレビ東京) 怨み屋役
  • 愛の劇場・結婚式へ行こう!(2006年12月18日〜2007年3月11日、 TBS) 北沢真琴役
  • 美味學院(デリシャスガクイン)(2007年4月30日、テレビ東京) 三条アゲハ役  「第5皿 最強生徒登場!初恋は激辛の味 」に主人公たちの先輩(高校三年生)として出演。エスニック料理の達人にしてブロンダの使い手。30分で「紅白カレー」を作り上げます。御年24歳にてツンデレ女子高生を好演。デリシャスバウト中は何故かベトナムの民族衣装アオザイ姿で登場。前年に『怨み屋」を演じていたとはとても思えません。
  • 奇跡のドラマスペシャル ミラクルボイス(2008年1月3日、TBS) 武内千鶴役  心の声を聞くことができる妙薬をあつかった藤子・F・不二雄的なドラマにおけるヒロインの親友役。初恋の人を静かに思い続ける女性を表情豊かに演じ、さわやかな感動を誘いました。
  • 怨み屋本舗スペシャル 家族の闇 モンスター・ファミリー(2008年1月6日、テレビ東京) 怨み屋役  2006年に放映されたテレビドラマの90分スペシャル版。裏番組のテレ朝開局50周年記念ドラマに引けを取らない視聴率を叩きだしました。そのために、テレ東は思わず祝賀会を開いてしまいましたとさ。
  • 検事・朝日奈耀子E 医師&検事〜2つの顔を持つ女! 鬼怒川温泉殺人連鎖!!川が結ぶ殺意の奔流(2008年1月12日、テレビ朝日) 北野留美役  しゃべる六法全書の異名を持つ生真面目な新米検事をコメディリリーフ的に演じました。
  • ドラマスペシャル 三十万人からの奇跡 二度目のハッピーバースディ(2008年3月26日、テレビ東京) 森本佳織役。白血病患者のドナーを申し出る女性を演じます。3シーンのみの出演ながら存在感を示すことが出来ました。加賀まりこの娘役ということでプレッシャーを感じていた模様です。
  • 遊☆戯☆王5D's(2008年4月2日〜2011年3月30日、テレビ東京) 十六夜アキ役(声優出演) デュエルを行うことで物理的な破壊を行ってしまう「超能力」を持っているために、人との接触を極力さけるようにしているクール&ビューティ。ジャスミンがサイコメトリーではなくサイコキネシスに特化してしまったような超能力少女。
  • 逃れ者おりんSP 烈火の巻(2008年9月26日放送、テレビ東京) 土井佐奈子役  駿府城の城代家老の娘。由井正雪の軍資金を巡る争いに巻き込まれるヒロイン。殺陣やお色気をおりんが一手に引き受けていたので、ちと大人しめな印象だったのが残念。敵役たちに一矢報いて、大殺陣を見せてほしかった。
  • 怨み屋本舗スペシャル2 マインドコントロールの罠(2009年1月7日放送、テレビ東京) 怨み屋役
  • img1.gif検事・朝日奈耀子F 医師&検事〜2つの顔を持つ女! 生きたまま死後硬直!?医師の顔を持つ女検事vs“4回殺された男”(2009年3月7日 放送、テレビ朝日)  北野留美役
  • LOVE GAME(2009年6月11日、日本テレビ)第8話『一週間以内に恋人を他の男に抱かせてよりを戻せたら1億円』 新藤阿由葉役 直接的なラブシーンが多いドラマは初めてですが、今まで演じていたキャラの集大成のような役でした。視聴率は同番組の最高視聴率に0.1及ばす次点に終わりました。キスシーンは「結婚式に行こう!」以来でしたが、今回は演出上スマートなものでした。
  • 怨み屋本舗REBOOT(2009年7月3日〜9月26日、テレビ東京) 怨み屋役 
  • 検事・朝日奈耀子G 医師&検事〜2つの顔を持つ女!空飛ぶ注射針トリック!?殺人犯を透視する“女”の罠(2009年10月31日 放送、テレビ朝日)  北野留美役
  • 仮面ライダーW (2010年2月7日、14日 放送、テレビ朝日)第21話「帰ってきたT/女には向かないメロディ」,22話「帰ってきたT/死なない男」 九条綾役 ロサンゼルス帰りのクール&ビューティな刑事。しかして、その実態は・・・?
  • 娼婦と淑女(2010年4月5日〜7月2日 放送、フジテレビ) 羽賀麗華役  東海テレビ制作の昼メロドラマの王道ドロドロ路線。一途な女性が壊れていくさまを好演し、超ドSキャラをラスト近くまで封印する。最終話近くのブラックキャラ降臨に一部のファンが狂喜乱舞しました。
  • 検事・朝日奈耀子H 医師&検事〜2つの顔を持つ女! 那須温泉へと続く"透明な血痕"(2010年7月17日 放送、テレビ朝日)  北野留美役 三度目の出演ですが、撮影時期が「娼婦と淑女」と重なっていたせいか、あまりにも出演シーンが短く、一部のファンはずっこけました。
  • FACE-MAKER(2010年12月23日 放送、日本テレビ) 第12話「密告」 小松亜紀役  焼き鳥屋の若妻として生まれ変わった女性を笑顔一杯に演じ、この連ドラ内で最高視聴率(5.0% 関東地区・ビデオリサーチ)を獲得。
  • 検事・朝日奈耀子I医師&検事〜2つの顔を持つ女! 群馬四万温泉、滝つぼに落ちたら結石が消えた!?持病が変わる殺人トリック (2011年2月12日放送、テレビ朝日)  北野留美役 変な表情をしているのは朝日奈が作った鍋を試食してしまったからではなく、ヒロインの悲しい境遇を聞いたからです。あまりの「空気ちゃん」ぶりに加え、出演シーンも短く、一部のファンは革命を叫びました。
  • 海賊戦隊ゴーカイジャー(2011年3月20日放送、テレビ朝日)第5話 「ジャッジメント・パイレーツ」 礼紋茉莉花(ジャスミン) 役 「ほい、御用」「大人しく全員お縄になるべし」は最後のジャスミン語録入り。
  • この世界の片隅に(2011年8月5日放送、日本テレビ) テルちゃん役 ワンシーンの出演ながら、水兵と心中未遂を起こして、体調を崩す慈母的な女性を好演。ステレオタイプの役を演じることが多い中、 今までにない役柄でした。
  • 科捜研の女 スタートスペシャル CASE.1「法務省から来た女! 疑惑の検事!隠された銃弾の秘密!! 京都〜奈良を結ぶ冤罪の罠!?」(2011年10月20日、テレビ朝日)  宮内美津保 役 被害者の元刑事の妹として冒頭から登場。泣いたり、拉致されたり、ナイフを振回したりと京都中を駆け巡って、八面六臂のゲスト出演。視聴率も同番組歴代1位(同率)を獲得。
  • 検事・朝日奈曜子J医師&検事〜2つの顔を持つ女!死体が歩いてアリバイを崩した!!ひまわりとコスモスの同時開花トリック!?(2011年11月12日放送、テレビ朝日) 北野留美役 
  • 新春ワイド時代劇「忠臣蔵〜その義その愛〜」(2012年1月2日放送、テレビ東京) 小萩役 色部又四郎配下の女間者。大石内蔵助の江戸入りを前に解任されますが、その後も密かに堀部安兵衛を追います。
  • 朝の連続テレビ小説「梅ちゃん先生」(2012年4月30日、5月1日放送、NHK) 冴子役 25話.26話に出演。戦後、人が変わってしまった男をひたすら慕う一途な女性を好演。
  • 検事・朝日奈曜子K医師&検事〜2つの顔を持つ女!(2012年6月2日放送予定、テレビ朝日放送予定) 北野留美役 

その他のテレビ番組
  • ミュージックアイドルチョイス(2003年 スカパー)レギュラー 「ローリング ガールズ」(ご当地アイドル・オールスターズ)の東京地区組織が「アチョッ娘」。その一人として登場。アチョッ娘No.10。このご当地アイドルというコンセプトを商売として成功させたのが秋元康のAKB48ですね。
  • アーポンギベイビー!(2003年 テレビ東京) ゲスト
  • 爆笑とったもん勝ち!!クイズお笑いてんこもり!(2004年6月26日 テレビ朝日) 菊地美香と一緒にゲスト解答者として出演。この番組のテロップでは19歳と紹介されています。
  • 指名手配(2005年3月16日 テレビ朝日) 菊地美香と一緒にゲストとして出演。さま〜ずとキス顔、お宝写真を賭けて、リンゴの皮むき、卓球で対決し、撃破。この時のお宝写真は七五三の晴れ着姿でした。
  • 月光音楽団(2005年6月20日、TBS)深夜の音楽トーク番組。安田美佐子の代演らしい。
  • しゃちっ娘 (2005年7月4日〜9月30日、TBS) さくらと一緒に「愛・地球博」の紹介番組のレポーターとしてミニコントを連発。「しゃちーん!!」 
  • スーパーヒーローMAX(2005年2005年8〜9月、東映チャンネル、ファミリー劇場、テレ朝チャンネル3社合同企画) 菊地美香と一緒にナビゲーターとして出演。デカレン時代のエピソードも披露しました。
  • クイズ!ヘキサゴン今夜はクイズパレード!!(2005年8月17日、フジテレビ)予選ペーパーテストでは18人中14位の成績。(17/50点) 「もちろんクイズ!」にて佐藤という苗字の有名人として「たまお」(佐藤珠緒)。丼物といえば『牛丼」と答えている。また「行列!早抜けリレークイズ!」では「歌集『一握の砂』や『悲しき玩具』で知られる岩手県生まれの歌人は?」に対して「宇多田ヒカル」といった答えをしている。尚、所属した島崎和歌子チームは優勝を果たしました。
  • これがまつりだ!!〜にっぽんど真ん中祭り(2005年8月27日、テレビ愛知)
  • 愛・地球博がもう一度見たいんですSP(2005年10月10日、テレビ愛知)
  • ひらめ筋GOLD(2005年10月15日〜2006年3月11日、日本テレビ)Dリーグ“SAMURAIヒーローズ”のメンバー として、スーパードッヂボールに参戦。同チームは藤岡弘GM率いるイケメンの特撮OBチーム。敵のボールをキャッチしたことがあり、最後の一人としてコートに立ったこともありますが、浅尾美和の一撃にあえなく轟沈。チームは最終的には見事に優勝するのですが、彼女自身はほとんど活躍しなかったというのは、同年の「クイズ!ヘキサゴン」と同じ戦況であり、彼女がいわゆる勝利の女神であったということの証のようです。
  • クイズ!紳助くん(2005年10月17日、ABC) 「酒呑童子を退治したと言われる、昔話に登場する有名な人物.とは誰でしょう」のクイズに対して「浦島太郎」と答えています。
  • あなたに説明できますか?(2005年11月9日、TBS) ゲスト
  • うちあげ(2005年11月5日、CBC) ゲスト
  • 日本列島縦断 世界遺産を目指す旅!! 紀伊半島熊野古道編(2006年2月25日 テレビ愛知) 森下千里と一緒に露天風呂に入ったり、イルカに乗ったりする2時間枠の旅番組の中の一編。
  • ブログの女王(2006年8月16日 テレビ東京) ゲストアドバイザーとして登場。
  • TBS開局55周年 "涙そうそう"4時間スペシャル(2006年9月29日 TBS) 第一部の再現ドラマ「夫婦」に女子大生(マユミ)役として出演。
  • スパイダーマン3 世界最速公開スペシャル(2007年4月28日ABC) レポーター役。
  • 近未来予報 ツギクル(2008年4月17日〜2009年3月19日、フジテレビ) ツギクル予報官「木下あゆ美」役及び彼女の双子の妹である「木下ます美」(通称・ジャスミン)役も務めました。
  • ザ・スリーシアターSP (2009年1月1日 フジテレビ) ゲスト
  • 和風総本家 (2009年8月31日 テレビ東京) ゲスト
  • 自転車倶楽部(2009年11月14日 BS日テレ) 競輪選手がホスト役となり、女性タレントとサイクリングをしながら名所案内をするという自転車振興を目的とした旅番組。北津留翼選手がホスト役となり、故郷の小倉をガイドしてくれました。木下あゆ美は見事な脚線美ならぬ脚力を披露。彼女が乗車したクロスバイクはLOUIS GARNEAU LGS-TR 1 LG RED。
  • A×A(2009年11月18日〜20日 テレビ東京) ゲスト 怨み屋本舗REBOOTのDVD発売に関しての宣伝です。バタバタしていましたがテレ東の人気アナを侍らせて堂々の貫禄。
  • 自転車倶楽部(2010年7月10日 BS日テレ) 競輪選手がホスト役となり、女性タレントとサイクリングをしながら名所案内をするという自転車(競輪)振興を目的とした旅番組。競輪評論家の藤巻昇氏ががホスト役となり、函館をガイドしてくれました。木下あゆ美はグルメレポートしたり、地元のFM局に取材したりと活躍。彼女が乗車したクロスバイクはTREK 7.3 FX Royal Maroon。

インターネット放送
  • Aチャン(2006年9月1日〜2007年11月25日、Yahoo!動画) 木下あゆ美役 ドラマとネットビジネスの紹介がクロスオーバーした不思議な番組。週ごとにリリースされていた時には出演者がブログやネットショップ経営にのりだすなど、バーチャルリアリティな試みが行われました。木下あゆ美自身はモデル兼Aチャンの新入社員として、ドSなOLを演じ、随所でデカレンジャーや怨み屋のネタを自演しました。
  • 木下あゆ美サイドバー(2006年10月5日〜2007年7月31日、SamuraiWorks)
  • 「ゲームは文化だ!」電脳世記マガジンOG「オージ」 NO.5格闘号(2006年 12月号) 「OG STUDIO 木下あゆ美」(ウェブグラビア)
  • BIGLOBE STARS 2006-2007 STAR★4木下あゆ美 年末年始の特別企画としてインタビュー記事と動画を掲載。
  • メイキング・オブ「真木栗ノ穴」(2007年8月15日〜2009年6月30日、ミランカ) 同サイトの表示によると同名映画のメイキングを初期はなんと2029年まで公開すると表示していましたが、いつのまにか修正されていました。単純な間違いだったようです(当たり前だろ)。その後、DVDに特典映像として収録されました。めでたし、めでたし。
  • 「ゲームは文化だ!」電脳サブカルマガジンOG「オージ」 NO.18 突・電脳号(2008年 2月号) 「OG STUDIO 木下あゆ美」(ウェブグラビア)
  • Missing(2009年10月27日〜12月8日、memorystick.com)マリア役 開店一年目のカフェの店長の役です。ちょっと不思議なことが起こるミステリー。デカブレイクこと吉田友一とまさかの恋人役で再共演を果たします。
  • 交通事故鑑定人 環倫一郎(2011年4月30日〜2012年3月31日、J:COMオンデマンド 他) 環佐江子役 3Dドラマの為、インターネットのオンデマンドやひかりビデオ等での公開になっています。主人公環倫一郎の義理の妹であり、人気レポーターの佐江子が交通事故を起こしてしまいます。短いドラマながらさまざまな表情を見せてくれました。

ラジオドラマ
  • 流星倶楽部 第21、22話「走れ!彗星ランナー」(2006年2月11、18日、ABCラジオ))鮎川奈々役  愛に飢えた天才少女ランナーの役。同番組の中では唯一の熱血スポ根ドラマになりました。
  • 青春アドベンチャー「ラジオの前で」(2007年6月18日〜29日、NHKFM) マリコ役  妻子ある男性と不倫関係に陥る専門学校生の役。
  • Bitter Sweet Cafe「ブルー・ブルー・ブルー」(2007年7月30日〜8月9日、ニッポン放送) ありか役  人の寿命が見える不思議な少女役。

その他のラジオ番組
  • ピートムドットComicJack(2005年3月24日、ABC)ゲスト出演
  • 志村けんのFIRST STAGE〜はじめの一歩〜(2006年3月4日、JFN)ゲスト出演
  • ご機嫌レディオ!皆方流(2010年6月30日 街角ラジオ FMいるか):ゲスト出演 BS日テレの「自転車倶楽部」と連動した企画。
CM
  • JR西日本、旅に出る理由編 (2000年1月、九州キャンペーン)
  • チョコラBBピュア「肌がキレイだね篇」「想われニキビ篇」「バスを待つ篇」(2000年7月〜2001年6月、エーザイ) 水川あさみ、川越春奈と競演。水川あさみが完全な主役であり、他の二人は完全な脇役。ロングショットや横顔程度の出演です。彼女がこのCMの話題を振られた時に、反応が鈍かったのは露出が少なかったからかもしれません。
  • JR東日本「駅パラ」 イメージガール( 2004年4月、JR東日本)
  • 牛角食べてコンプリート!(2004年、牛角)デカレンジャー放送時にコラボレーション企画として放映。牛角の各店舗でデカレンジャートレカやのび〜るばんそうこうがプレゼントされました。デカレン43話の世界が牛角とリンクしているようです。
  • エルハウジング  イメージガール(2005年1月〜2010年12月)
  • スズキ SWIFT(2008年1月)奇跡のドラマスペシャル ミラクルボイスとのコラボレーション企画ですが、単体でも十分見応えのあるCMとなっています。10年前に10年後の自分にあてた手紙を掘り起こしに行くことから始まるミニストーリーであり、メインドラマの裏ストーリーにもなっているというインフォマーシャルの決定版。

舞台
  • 30-DELUX「BIRDS」(2005年12月14〜18日、東京・新宿御苑シアターサンモール  12月22日〜23日、大阪・日本橋インディペンデントシアターセカンド)川口純子/シラトリ役  警察の秘密強行班に属する5人の活躍を描いた活劇。「科学忍者隊ガッチャマン」にリスペクトした作品で、白鳥のジュンに相当する役どころを切れのいいアクションも交えてチャーミングに演じています。
  • 苦情の手紙 (2008年7月12日、東京・博品館劇場) サカシタ役 キャスト3人による劇的朗読劇。ツンデレ、女王様キャラ全開の舞台になりました。
  • 渚のはなし(2011年8月16日〜22日、東京・中野ザ・ポケット) 澪(れい)役 夜は中野のスナック「ビーフラット」の人気ホステス、昼はロンドン留学を夢見る大学院生という才色兼備な女性なのですが・・・・・・。

歌手活動
  • 「Lemming」「太陽とアスファルト」(2000年3月24日、アイドルインディーズ)
  • 「girls In Trouble! Dekaranger」(2004年 ジャスミン:木下あゆ美&ウメコ:菊地美香) 特捜戦隊 デカレンジャーの第2エンディング曲(ガールズ活躍編のエンディングに使用されたもの) 菊池美香の歌唱力に圧倒されつつも健闘。声の質が似ているのか、どっちがどこを歌っているのか判別が(私には)難しい。
  • 「hard rain〜止まない雨はない」(2004年 ジャスミン:木下あゆ美) 特捜戦隊デカレンジャーのキャラクターソング 作詞も担当(ということになっています)。ジャスミンというキャラクターに実によく合った歌詞であり、難しい楽曲を往年の中森明菜風にシャウトしています。]
  • 「RESTART」(2011年 6月8日 SMAR)ロックバンドTUBEによる東日本大震災復興応援歌。総勢120名あまりのコーラス隊に参加。.

テレビゲーム
  • スターダスト presents 木下あゆ美 Dear My…(2005年10月20日、アドベンチャープレイヤー)  サークル仲間の女子大生とバーチャルデートを楽しむPSPのアドベンチャーソフト。
  • メタルギアアシッド2(2005年12月8日 スクウェア)サポート・オペレーターとしてチュートリアル・ビデオに出演。またキャラクターカードとしてゲームにも登場し、特典映像として、とびだシッドシアター(3D映像)に出演。
  • ドラゴンクエストソード 仮面の女王と鏡の塔(2007年7月12日、スクウェア・エニックス)セティア役 (声優出演) ゴスロリ、エロカワ、ツンデレ、それに裏ドラで「木下あゆ美」という満貫キャラで多くのファンを魅了しました。
  • 遊☆戯☆王 ファイブディーズ Wheelie Breakers (ウィーリーブレーカーズ)(2009年3月26日、コナミデジタルエンタテインメント)十六夜アキ役(声優出演)
  • 遊戯王5D’sタッグフォース4 ( 2009年9月17日、 コナミデジタルエンタテインメント)  十六夜アキ役(声優出演)
  • 遊戯王5D’sデュエルターミナルNEXT(2010年8月、コナミデジタルエンタテインメント)  十六夜アキ役(声優出演)

  • Yu-Gi-Oh! 5D's Tag Force 5 Yusei vs Aki遊戯王5D’sタッグフォース5 ( 2010年9月16日、 コナミデジタルエンタテインメント)  十六夜アキ役(声優出演)
  • 遊戯王ファイブディーズ TAG FORCE 6 ( 2010年9月22日、 コナミデジタルエンタテインメント)  十六夜アキ役(声優出演)


アトラクション

  • img1.gif4Dライド『トウキョウパニッククルーズ』(2009年4月25日 東京ドームシティ アトラクション内ジオポリス) ナビゲーター&メインキャラクター「カーラ」役(声優出演)


写真集

  • れもん色の午後(2004年5月1日、彩文館)  伝説的評判を誇るファースト写真集
  • 特捜戦隊デカレンジャーヒロイン写真集JASMINE&UMEKO(2004年9月10日 角川書店)
  • La Dolce(2005年10月24日、宝島社) 「れもん色の午後」よりも版は小さいが、厚みがあり上品な作りとなっています。 水着グラビア的な要素や過剰な媚態はなく、彼女を美しく撮っています。 野村誠一の「恋写」の視線は昭和五十年代に青春を送った者たちの視線と重なると思われます。木下あゆ美という「器」はまさにそれを盛るに相応しい素材であって、「依り代」となっています。 写真集の豪華さやデカダンさは郷愁を呼び覚ます装置として申し分ない効果を上げています。 ここで彼女が演じているの過ぎ去った青春の日々を追慕させる小悪魔であり、大人の鑑賞に堪える写真集と言えるでしょう。 全体的に青白いトーンで統一されているため、生気に乏しく彼女の持つ溌剌とした明るい雰囲気は封じられています。ファースト写真集の路線とは真逆のため、過激路線を期待したファンからは批判を浴びた伝説的な写真集です。


コミックス

  • 特捜戦隊デカレンジャー THE MOVIE フルブラスト・アクション(2005年6月1日 角川書店)  同映画のコミカライズ作品。
  • マスター・オブ・サンダー 決戦!!封魔龍虎伝(2006年8月1日、講談社) 女優木下あゆ美が主人公の伝奇SFコミック。同映画のコミカライズ作品であり、インターネットまんが誌MiChaoに連載されました。映画とは異なる展開のコミックで、必読の作品。マスサンが80年代に30分のテレビシリーズとなっていたら、このコミックのようになったかもしれません。


DVD

  • Puro木下あゆ美(2004年5月27日、オルスタックピクチャー)
  • 木下あゆ美 コラボレーションBOX(2004年7月20日、ビデオメーカー)
  • Lettre〜レトル〜(2005年5月27日、ハピネット・ピクチャー)
  • La Dolce(ラ・ドルチェ)(2006年6月21日、ビーエムドットスリー)

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